■PCIバスにさせるグラフィックカードをさがしています。■
現在デュアルディスプレイですが、株取引のためにもう一台モニターをつけようと思いますが、ネットで安く手に入る商品の紹介をお願いします。
PC環境
OS:WinXP
CPU:PEN4 2.6
1.5GB RAM
http://q.hatena.ne.jp/1128342653
タバコの自販機規制販売によりローソンは売上を上げ、一方、サラ金会社はグレーゾーン金利撤廃で売上が落ちてるように、法律と株は密接な関係があるのですかね?
株取引をするなら法律もマメに勉強する必要がありますか?
法律、というよりは世の中の流れ、更に言うならニュースのチェックが大事じゃないでしょうか?
例えばセブンイレブンの排除命令関連のニュースを見れば、今後収益が悪化するなり、会社に何らかの悪影響を及ぼすはずですので株価は下がるだろうと考えられます。
だから「法律」を勉強すると言うよりは世の中の流れ(当然法律も絡んできますけどね)を重視した勉強が大事なんじゃないでしょうか。
あなたの燃えている副業を教えてください。
ちなみに私は以下になります。リンク等紹介していただければ、その分ポイントを差し上げます。
・株取引
・金取引
・オークション取引
・WEBページ運営(アスフィリエイト)
(上記の項目を除く)
例:コインロッカー運営など
http://q.hatena.ne.jp/1113741245
株取引の超初心者です。
SBI証券で複数の株を取得しました。
株を売却して自分の貯金用の銀行口座に移す場合、ネットから入金指示をして、1週間ぐらいで振り込んでもらえるものでしょうか?
初めてなので、漠然と不安でして…。
宜しくお願い致します。
3時頃までに出金の指示をすれば翌営業日の朝に振り込んでもらえます。
ただし、売ったお金を出金指示できるまでに2営業日かかるので実質3営業日後に出金完了が可能となります。
3時というのは証券会社により少し異なりあやふやですが、出金の指示をするときに振込みの日も確認できます。
生き方について。
例えば、億単位の莫大な資産をパソコン、株取引などで作り、そのため1日中家のなかで、パソコンと格闘している。
親しい友人もいないで、結婚もできず一生独身。
貧乏だけど、自分のために死んでもいいといってくれる友人がいて、どこに行っても、人と仲良くなり、愛される一生。
どちらがいいですか?
自分的には絶対的に後者ですあくまで個人的な意見ですが一生仕事をして莫大な資産を作ってもそれをたのしくつかえないのならただ一生仕事のみをしているだけになってしまうので幸せではないと思います。
もちろん早いうちに資産を作り上げてそれをうまく使って楽しく過ごせれば幸せだと思います。
個人で株取引などの投資家として起業して会社化するのは可能って事はしってるのですが、それをやられた方っていますか?
たくさん知っていますが、全滅ですね。
運用を任してくれる大きなスポンサーがいれば、手堅く運用残高に対して報酬が入ります。
離婚の際の慰謝料・財産分与以外の金銭分担についてモラハラのひどい男性と結婚した友人が、結婚後2年・別居半年を経て離婚することになりました。
友人はかなり精神的に疲れていて、とにかく早く別れたいとのこと。
慰謝料ももらわず、財産分与もほとんどなしということなのですが、婚姻関係にあった間、友人の方の金銭負担がかなり大きかったという話を聞きました。
夫は会社員ではあるのですが、転職を繰り返し貯金は一切せず、家庭に入れていたお金は家賃(10万円)の半額(5万円)+2万円のみだったそうです。
(この2万円で光熱費と生活費の半額という意味合いだったそうですが、あきらかに不足しています。
)友人も働いており、収入はわずかながら彼より多かったようですがとは言え、家賃と生活費に彼女だけ10万以上を負担していました。
そして、結婚1年後から専業主婦となったにも関わらず、その負担は変わることなく彼女は貯金を食い潰してきたそうです。
これ以外にも金銭的な面で、このまま彼側の負担無しでいいのだろうか?
という疑問が多く残るため、彼女の新生活のためにも、取り返せるものがあるならそうアドバイスしてあげたいと思うのです。
(現在転職活動をしているようですが、年齢とブランクでなかなかうまく行っていないようで心配で)以下に彼女から聞いた、彼女が一方的に負担してきた費用内容を記載しますので、一部であれ、法的に取り戻すことができるかもしれないものがありましたら教えて頂きたく存じます。
・結婚式の費用(総額500万) 彼側の負担はゼロ・引越し費用(総額60万)・賃貸の更新費(総額50万)・新居の家具、家電購入費(総額100万)・夫の服飾費(年間30万)・食費および生活費(月々3万)・別居中の生活費(月々2万)・外食および交際費(総額100万)・月に1度の食事会(彼女の母が負担、毎回2万円程度)・彼が勝手に行った売買で失敗した株取引 (総額100万)・彼が起こした傷害事件の示談金(総額50万) ↑これは彼のボーナスで支払ったそうですが、 友人が専業主婦である限り、夫婦の共有財産ではないかと思うので、 半額は財産分与の対象になりませんでしょうか?
以上です。
まわりがとやかく言うことではないということは、重々承知しております。
また、彼女の精神的負担を金銭で解決できるとも思いませんが、ほんの一部でも返ってくるお金があるなら、教えてあげたいと思いますのでどうぞ宜しくお願い致します。
婚姻費用(=ほぼ生活費に同じ)は所有する資産、収入、家事労働その他一切の事情を考慮して夫婦が負担する事になります。
(民法第760条 参照)そして夫婦といえども結婚前後を通じて自己の名で取得した財産はそれぞれに帰属します。
(民法第762条1項 参照)・彼が勝手に行った売買で失敗した株取引・彼が起こした傷害事件の示談金この2つについては全額請求可能です。
・引越し費用・賃貸の更新費・新居の家具、家電購入費・夫の服飾費・食費および生活費・別居中の生活費・外食および交際費これらは婚姻費用の負担割合次第です。
ただし、夫の服飾費については購入した服などが日常生活の範囲を越えて着用されるものすなわち夫の個人的なお洒落・趣味に関わる服などであれば全額請求が可能かも知れません。
・結婚式の費用・月に1度の食事会ご質問を拝見する限りこの2つに関しては直ちに請求できる法的根拠を見出だす事が出来ません。
【補足に対する回答】夫婦の生活費(=婚姻費用)は(子供がいる場合は子供の分も含めて)あくまで夫婦で負担するのが原則ですがその負担の割合は所有する資産、収入、家事労働その他一切の事情を考え合わせて夫婦の話し合いで決める事になります。
仮に妻が、いわゆる『専業主婦』だとすると妻の婚姻費用の負担割合は『ゼロ』となります。
したがって、その妻が自分の財産(=現金)を生活費のために支出した場合は夫に対して、支出分の『弁償』を求める事が出来ます。
ご質問を拝見する限り妻の方も働いて収入を家計に入れていたようですの妻も生活費を負担している事にはなると思いますが全額を負担していたわけでは無いと思いますので夫婦の収入比で考えると・引越し費用・賃貸の更新費・新居の家具、家電購入費・夫の服飾費・食費および生活費・別居中の生活費・外食および交際費以上の支出については少なくとも半分の弁償を求める事が出来るかも知れません。
あと、結婚式の費用に関してはあくまで、ご質問を拝見する限りでの判断であって妻の方が『立て替えていた』のならば夫に対して、立て替え分の請求は出来ます。